岩崎式炭焼き窯の寄贈案内について最終更新日 2012/ 2/ 3   寄贈 since 2000  35窯以上
                                                            岩崎式炭焼き窯製造 since 1999/07
                                                                  学校祭にて公開 1999/10

2012年度の募集から寄贈数は縮小します。
今年度は課題研究の生徒が5人のため5台製造でそのうちの一台は実験用のため。
2012年度からの課題研究は太陽熱の利用として太陽光集光熱発電の実験とたたら製鉄の実験開始のためです。
また簡易ドラム缶窯はこれ以上の性能向上が無理な為で課題研究としての成果があまり望めないことも理由の一つです。
またセラミックを使えば1500℃の窯が簡単に作れるためと最先端の活性炭の窯を作るのが優先になっているため。
今回は以前から実験していた木炭によるセシウム吸着実験を行うために放射線汚染地区への寄贈を優先します。
寄贈順位について
1.番 全国区用として地震関係での原発事故によるセシウム汚染の除去対策として復興地区を優先します。1窯以上
2.番 群馬県、栃木県 セシウムの汚染対策 川場 中之条 沼田 那須塩原 日光 鬼怒川 川治 などで田圃の汚染対策実験をしたい団体
3.番 群馬県、栃木県 学校教育用で環境教育を行っている所(小中学校 公民館 青少年自然の家等) 岩崎式炭焼窯が入っていない地域
4.番 群馬県、栃木県 地域振興 里山の復活 
5.番 全国区で教育用 地域振興 

炭焼き窯の個人での製造希望会社の変更があります。
(有)メイコウエレクトロニクスは会社を解散したために群馬県藤岡市西村製作所で対応します。


平成23年度の募集締め切りは新聞掲載日より24年2月20日まで2010/04-2012/03

募集案内は上毛新聞社と下野新聞に掲載されます。
寄贈窯の数は今回までで来年度から縮小します。
生徒に製造させるのは3台程度になり寄贈は2台ほどになります。太陽光による炭の高温度の研究を進める為と
縮小する大きな理由は、まず年齢の関係です。今年の9月で62歳になり体力の低下と右ひじの痛みが大きくなったことで
今年は体の修理を行います。それと炭焼き窯の作りすぎで2003年に100窯ほど作った時に首の椎間板を痛めて右半身麻痺となりその関係や
体の不調があり、これ以上の重労働での仕事はできないと判断しました。ともかくこの14年間は全く休みなしに実験研究の活動をしてきました。
また基本的な炭焼き窯の基礎実験は大月グランドや夏季は、わらべ工房と足利工業大学で行ってきました。また佐藤興業の佐藤宏さんや多くの方々
の炭焼きの結果によりより良い窯が出来上がってときました。
炭焼き窯の研究の14年間のうちの、最近の6年間は活性炭窯の研究が90%占めています。市販品の活性炭を超える結果です。
ただし活性炭窯の研究実験は続けるつもりでいます。こちらの活性炭窯は現在も佐藤興業にて製造してもらっています。
活性炭窯はパイプ加工技術がある方ならば誰でも製造可能出来るまで活性炭製造実験を続けます。
新規実験として太陽光の集光により1400℃以上の温度で木炭の改質実験を開始します。ただし全て大型の機器製造は外部依頼です。
生徒の来年度の課題研究は太陽光の実験となります。集光して熱利用する実験です。炭焼き窯の延長実験で太陽光で木炭の改質です。
木炭の利用として太陽光発電実験などを手掛けます。

岩崎式炭焼き窯の2011(平成23)年度の電気科課題研究作品(岩崎式炭焼き窯の設計研究班・栃木・群馬出身生徒の作品)を
小中学校の総合学習や環境教育用として群馬・栃木県各1窯寄贈します。90%の出来上がりです。排気筒をつければ完成です。
4台出来上がりました。
1.全国区用として地震関係でのセシウムの汚染対策として復興地区
2.群馬県 セシウムの汚染対策 川場 中之条 沼田などで田圃の汚染対策実験をしたい団体
3.群馬県 教育用 地域振興 群馬県 西部地域で入っていにない地域
4.栃木県 セシウムの汚染対策 那須塩原地区などで田圃で汚染対策の実験をしたい団体
5.栃木県 教育用 地域振興 南中部地域

6.今年度の生徒製作の移動式炭焼き窯(重量400㎏)をお貸しいたします。移動にはクレーンのついた2トン車以上が必要です。
  木酢液の採取機能、排煙焼却装置は無し、垂直4本煙突セット、1回につき1週間程度、水分不可 最高使用温度900℃

その他
  栃木県足利市寿徳寺に旧型の改造品を設置します。2007年度実験窯の生徒作品を現在のと同じに改良しました。
  佐藤興業さんに高温耐熱試験用炭焼窯を入れて春休みに実験を行います。製造中 来年度にこの技術を入れた窯の製造します。
  群馬県太田市韮川地区に私の移動式炭焼き窯を設置します。IM-15A 最新版 製造中 河川浄化用 無煙装置付き 1000℃耐熱
  炭焼き講習会は上毛新聞シャトル版に掲載します。3月-4月ごろ

寄贈品について
寄贈するのは岩崎式炭焼き窯の本体だけです。断熱材、ALC、鹿沼土、煙突などは付いていません。
各自で必要な物品は用意することが条件です。詳細は下記を確認してください。
取りにこられることが第一条件です。取りにこられる費用や運搬に関する費用は自前です。
炭焼き窯を設置使用したときの安全性については、すべて寄贈された方の責任となります。
課題研究とは大学での卒業研究と同等です。

炭焼き窯は現在5窯めを製造中です2012年2月14日までに寄贈用の窯は出来上がる予定です。
配布予定は栃木県、群馬県に教育用として各1基、その他の全国で2基と群馬又は栃木のセシウム対策用の合計5基です。

学校のメールアドレスに下記(最下部)の要綱で記入したものを添付してください。
メールはフリーメールでの応募の場合は本人確認できませんので受付しません。
ファックス、電話での受け付けも行いません。

寄贈決定は製作した課題研究の生徒と私との協議により行います。
主要部材は私が出費している関係と協力会社からの寄贈材料のためです。
学校や学園は贈呈に関して一切関与していません。

協力会社 株式会社 両毛丸善(足利市)  ドラム缶
       アルファ化学株式会社(板倉町)  ドラム缶
       株式会社 岩崎(みどり市笠懸町) 鉄板・アングル材
       佐藤興業(みどり市大間々町) 網鉄板・加工、パイプ加工(岩崎式活性炭用窯の製造会社)
                          実験場所の提供(桐生市新里町)
       株式会社 関根建設(太田市) 研究用の断熱材(ALC)です。配布用(寄贈用)はありません。
       わらべ工房 実験場所の提供
       (みどり市東町みどり市の施設で製材、木材の販売、炭焼き施設で木炭と木酢液の販売、子供の工作教室等)
       石原竹材店(伊勢崎市) 竹材
       メイコウ・エレクトロニクス(美里町) 設計製造販売を頼んでいる会社、個人購入の方の為

企業で技術情報が必要な方は各地の商工会議所を通して足利工業大学総合研究センターに問い合わせてください。
直接は、お答えいたしませんし、電話やファックスでも一切の返答を行いません。授業を優先する為です。

平成22年度寄贈決定場所
全国
1.宮城県七ケ宿町 佐藤さん 環境対策・学校教育用
群馬県
1.環境対策 群馬県勢多農林高等学校 梨の剪定木の炭化して肥料
2.環境対策 みどり市わらべ工房  環境対策と実験用 群馬大学からの環境対策実験用木炭製造

栃木県
1.中学校 日光市立落合中学校 環境対策授業



寄贈の詳細について(確認してから応募してください)

1.寄贈が受けられる条件について

 炭焼き学習または環境教育で炭焼きをを年2回以上行い、その結果を年度末に3年間報告すること。

 責任の所在をはっきりとした施設でないと問題があるためです。
 一度でも報告が怠った場合は違約金を支払っていただきます。(販売製品の80%)
 これは炭焼き窯の寄贈を受けたところが設置せずに放置して雨水で錆らして、だめにしたところや使う方が転勤で次の方に
 連絡や教えない(引継ぎを行わない)で炭焼き窯をだめにした施設があったためです。
 寄贈後1ヶ月以内に設置し、2ヶ月以内に初窯を行うこと。

 2010年の岩崎式炭焼き窯は前年度より燃焼室の下部の網の強度を上げました。
 2011年は燃焼部上部の補強、前面の蓋付
 2012年高温通風口の補強、炭化部後部の補強、燃焼部上部の耐熱補強
 岩崎式炭焼き窯(IM-14)の改良型です。メイコウエレクトロニクスで販売している基本(IM-11)の炭焼き窯に耐熱加工を施したものです。
 (メイコウエレクトロニクスで販売されている炭焼き窯に耐熱対策をほどこした物と同等品です。21万円相当品)
 その他必要な物品は各自で用意できることが条件となります。(下部を参照) ただし綺麗では有りません。
 炭焼窯に使用した肉厚(1.2mm以上、一般のドラム缶は1.0mmです)のドラム缶は株式会社両毛丸善御厨給油所さんとアルファ化学さんから
 私の趣旨に賛同され無償で提供されたものです。
 両毛丸善さんからは冷却材用(エチレングリコール)のドラム缶、アルファ化学さんからは流動パラフィンのドラム缶です。
 その他、鉄板等は株式会社 岩崎及びステンレス材はメイコウエレクトロニクス さん、パイプの加工は大間々町の佐藤興業、
 厚鋼パイプなどは桐生市の藤田商店、そして本校の機械科では鉄板の切断や溶接機械の使用や自動車科よりアングル材の
 提供と炭焼き関係者の岩崎式炭焼き窯の実験データの提供により、改良された窯が 出来あがり、多くの会社や炭焼きの方々
 の賛同と生徒の努力によりこの企画が成り立ちました。炭焼き窯の強度耐熱性は大間々の佐藤興業さん。
 

受けられる施設等(全国も同じ条件)
 栃木県・群馬県内の小中学校 過去に寄贈された施設として大間々町福岡中央小学校、鹿沼西中学校など
 県市町村の環境教育施設、例として伊香保憩いの森、青年の家、森林組合(営利目的を除く)、老人等の介護施設(内容を確認させていただきます)
 県市町村教育委員会管轄な施設等 例として少年自然の家、青少年憩いの家、青年の家、伊勢崎青少年育成センターなど
 公民館は教育委員会委員会管轄です。
 文部科学省管轄の青少年関連施設、林野庁森林管理および環境省の関連施設(内容を確認させていただきます)独立行政法人赤城青少年交流の家など
 上記に準じる施設 NGO,NPOで地球環境関係を推進し実行をしているところ。(営利目的を除く)
 炭焼きによる環境教育プログラムをおこなっている国民宿舎や各県の木炭協会及び支部
 個人の方で環境教育用の炭焼きを無償(材料費を除く)で行い、小中学校児童生徒を対象とした地域活動が顕著な方(要・新聞等のコピー)

今年度はセシウム汚染対策での農業関係を優先します。
 田圃には1反あたり300㎏を撒くことによりセシウムを木炭に吸着させ、固定させます。放射線汚染については外部被爆(5μSV/h以下)に関しては殆ど
問題ありません。飛行機で移動するときに12Km上空では放射線は5μSV/h以上になるがパイロットや添乗員が癌になったという話は聞こえてこない。
また東京の世田谷での放射線の問題でも60年間浴びていたが何にもなかったことや原爆により放射能の灰を浴びた人が川で洗い流した後には現在でも
何もなかったことがあげられる。外部被爆関してはα線β線は皮膚の中に入らないγ線(x線)は10センチの鉛まで透過する。内部被ばくはα線β線によ
る細胞の破壊が行われるので注意を要する。人間の内部に入ると200日間回り内部被ばくさせ細胞を痛める。その後膀胱に入り膀胱がんを誘発させる
事になる。この内部被ばくをさせないために田畑に撒いて固定させて植物の内部に入れないようにする必要が今後120年間必要です。
また毎年50㎏の木炭を追加する必要があります。

受けられない施設等
 本学園の関係者、各団体に本学園の教職員が所属または関係している場合
 以前寄贈を受けられた施設や団体や木炭協会及び支部。
 幼稚園、保育園など園児では安全理解に乏しいため(1000℃という,きわめて高い温度を取り扱うので危険です。)
 (園で責任が持てるときは製造許可をしていますので、ご自由に作り、使うことが出来ます。)
 営業を目的とする施設(製品を一台だけ購入しライセンス契約を受けてください。)
 私立学校(製造許可をしていますのでご自由に作り、使うことが出来ます。)
 高等学校・大学(製造許可をしていますので、自由に作り、使うことが出来ます。)
 (許可をして製造 足尾高校(廃止のため今市工業)・宇都宮工業・東京農工大など)
 個人の方(個人で使う限り製造許可をしていますので、ご自由に作り、使うことが出来ます。販売は禁止です。)
 その他(内容を見て決めさせていただきます)
 会の代表者または会員の50%以上が70歳以上の場合(安全な作業等に問題があったために年齢制限をさせていただきます)

2.配布について
 炭焼き窯を取りに来られ、かつ説明を受けられること。今までにとりにこられた地域では富山県が一番遠い。
 寄贈にあたり場合により新聞、テレビ等の取材が入る事があります。
 設置説明と炭焼きの説明には2時間ほどかかる場合があります。
 運搬手段が無いときは各自で運送会社を手配してください。こちらでは梱包処理は出来ません。
 また生徒を使うことは出来ません。送料は自前で持つこと、こちらでは出しません。
 必ず寄贈を受ける関係者と運搬会社で梱包処理をしてください。
 炭焼きの経験者などの関係者は特に時間がかかります。旧型の先入観が有るためです。
 現地へ出向いての設置説明と炭焼きの講義については有料となります。
 設置説明は群馬県は足利工業大学総合研究センター又はわらべ工房
         足利工業大学附属高等学校
 炭焼き窯を渡す場所 
         足利工業大学附属高等学校
 または指定場所
       
3.炭焼き窯を設置する場所について
 出来るだけ平らな20m四方の土地と炭焼きの煙が大量に出ますでの周りの住民に迷惑のかからない安全な場所。
 木酢液採集には長さが30mの場所が必要です。
 火を取り扱うので回りに延焼しない場所を選ぶ必要があります。
 水の受水が出来ること。消火用や火傷の防止
 炭焼きに当たっては消防署への届出が必要です。昇煙届け(電話可)

4.炭焼き窯を設置する為に次の材料を用意
   材料の用意として。
   軽量発泡コンクート板(ALC板・厚さ37㎜以上)を4枚と鉄の棒(長さ1m程、枠の固定) 一枚は半分の長さに切って使います。
   直管 直径106㎜ 4本(煙突の倒れ防止対策の鉄パイプも必要です。木材や竹材は燃えてしまうので使用禁止)
   T(フタ付き)曲がり直径100㎜ 1本(L曲がりでも可)
   鹿沼土40袋以上(18ℓ/袋)、重量ブロック2個、軽量ブロック6個、一斗缶(上下の板を缶切りなどで切り取って使います)
   ばけつ4個以上 水を入れるのに使います。(安全対策 防火と火傷防止)
   幅2m長さ3m高さ2m以上の炭焼き窯に雨水のかからない屋根の設備(スレートかトタン屋根、木造は不可・火災の危険)
   水がかからないような防水シートは不可
   温度K型熱伝対温度計(温度計測を必要とする場合)
   金属製のスコップ 平型

5.木酢液を採取をしたいときには次の材料が必要です。追加事項
   直管 直径106㎜ 12本以上
   L曲がり直径106㎜ 1個
   Tトップ 直径106㎜ 1個
   長さ10m以上で幅2m、高さ3mの足場金具に煙突保持
   木酢液採取器
   2m管 17本 
   3m管 10本 
   4m管  7本 
   6m管  7本 
   直交金具 100個以上
   キャップ 72個以上
   足場金具底板 10個
   パイプ連結金具 6個
   針金 ステンレステープ
   パイプ締め固定金具2個
   木酢液や竹酢液を採取する場合は温度管理用のk型熱伝対温度計1200℃用が必須です。
   水銀温度計は使用禁止です。壊れて水銀が周りに飛び散ると公害となるためです。
   PT(プラチナ)電極温度計は高温まで測れますが値段がとても高い。

6.決まりについて
 新聞、雑誌、テレビ放映等に公開するときは岩崎式炭焼きの表示を、お願いいたします。これは環境対策として
 炭焼きを広めるためです。協力をお願いします。
 新聞の寄贈応募の場合には必ず初窯または講習会時には各地域の新聞社またはNHKなどの地域のTV局などに連絡をしてください。


7.寄贈の優先順位について
 木炭によるセシウム汚染の吸着材としての実験希望の農業団体を優先します。
 環境教育や環境活動を優先します。
 各県の教育委員会での環境教育、少年自然の家などの環境学習、小中学校の総合学習授業、地域での環境学習での小中学校生徒の活動用として
 環境活動を行っている公民館などの施設、各県の林業施設、各県の炭焼き団体
 伐採した竹や木を処理をしたい場合などについては各自でこのホームページの中に炭やき窯の作り方が掲載されていますので参考にしながら
 製造してください。


申し込み方法
 メールにて岩崎式炭焼き窯のメインページから足利工業大学附属高等学校のホームページからメールのページで送信してください。
 下記の例のように必要事項を記入として送信してください。
                                      

 施設名又は管理運営団体等     ○○小中学校  ○○○少年自然の家  ○○市教育委員会  ○○森林管理局など
                        ○○市教育委員会 ○○公民館 ○○農協   ○○農業公社

 代表者名                 ○○ 校長    ○○教育長   ○○館長   ○○所長など

 使用責任者                ○○課      ○○など

 代表者の承諾              必ず承諾を受けてください。
                        各施設等の年度末に3年間に渡り報告することの承諾(用紙は定めません)
                        違反事項が生じた場合の違約金の支払いに関する承諾(用紙は定めません)

                        決定された場合に受領文書に代表者に自筆のサイン又は公印を押していただきます。


 申し込み者  役職名         ○○○○○○○○○学校長    ○○○ 教諭   ○○○○ 課長  担当部など

 郵便番号                 ○○○-○○○○

 住 所                   ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

 電話番号(内戦)             ○○○○○○(○○○○○○)

 ファックス番号              ○○○○○○○○○○○○
 メールアドレス              ○○○○○○○○○○@○○○○○○○○○○○.○○
 連絡用です。

 用途                     総合学習として希望 (小学校高学年の環境教育用) 地域の環境教育
                         理科の環境教育用  地域での酸性土壌の中和対策用など
                        汚染田畑のセシウム吸着用

 詳細事項                 ○○○○○○○○○○○○○○○○
                        ○○○○○○○○
 設置場所                 校庭内 学校の山林 公民館内など 自然の家の敷地内 許可を受けた近所の里山など
                        排煙に対して問題は無いこと。火災での延焼防止ができること。

 その他                   周りの方々から協力できること、又は地域でのボランティアの方も手伝いができるなど
                        

 ファックスや電話での申し込みの受付は行わないので注意。インターターネットメールでの募集です。
 問い合わせには時間が有れば受け付けます。メールのみ

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